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アキュレイ株式会社 展示会場

企業展示会期 2020年10月1日(木)~10月末予定

本ページでは、Accuray社の最新機種(CyberKnife S7™、Radixact with Synchrony®オプション) について、当社員よりご紹介する最新動画を掲載しています。ぜひご覧ください。 また、弊社共催セミナー講演映像が10月3日(土)12:00-13:00にオンタイム配信されますので、 学会ホームページよりご視聴賜れましたら幸いです。

CyberKnife® S7TM

サイバーナイフ S7シリーズは、放射線治療の実務で必要なスピード、高精度、そしてリアルタイムな動体追尾補正機能を兼ね備えており、頭蓋内および体幹部の悪性・良性腫瘍、および神経疾患を治療できるロボット型の低侵襲的な放射線治療装置です。

Accuray社員によるCyberKnifeS7の紹介プレゼン動画

VOLO最適化アルゴリズム搭載 Accuray Precision治療計画システム

サイバーナイフS7の360度展示実施中

サイバーナイフS7頭蓋内治療ご紹介ビデオ

サイバーナイフS7肺治療ご紹介ビデオ

サイバーナイフS7前立腺治療ご紹介ビデオ


Radixact® Synchrony® オプション

ラディザクトシステムは、ヘリカルCTの画像再構成原理を線量計算や照射実行方式に適用するアイディアで開発された放射線治療機であるトモセラピーの最新プラットフォームです。サイバーナイフシステムにおいて長年培ったアキュレイ独自の動体追尾機能Synchronyがオプションとして利用可能になりました。

Accuray社員による動体追尾機能(Synchrony)紹介プレゼン動画

Synchronyを使った肺治療ビデオ

ラディザクトSynchronyローンチビデオ@ASTRO

ラディザクトSynchrony 肺治療ご紹介ビデオ

ラディザクトSynchrony 前立腺治療ご紹介ビデオ

PATIENT-FIRST

PRECISION

PATIENT-FIRST

VERSATILITY

PATIENT-FIRST

EFFICIENCY


日本放射線腫瘍学会 第33回学術大会 スポンサードセミナー11

配信日時: 2020年10月3日(土) 12:00~13:00
配信方法: オンタイム配信
*会期後、1か月間オンデマンド配信予定
※詳細はセミナーチラシをご参照下さい

講演記録集

JASTRO2019 アフタヌーンセミナー2 (2019年11月21日)
「VOLOによるサイバーナイフMLCの最適化
ー計画時間と照射時間の短縮ー」

※クリックすると記録集をご覧いただけます

JASTRO2019 ランチョンセミナー8 (2019年11月22日)
「Radixact導入時の苦労と克服」
※クリックすると記録集をご覧いただけます


来場者アンケートにご協力ください。

弊社製品に関するお問い合わせや、ご要望がございましたらコメント欄にご記入頂けますと幸いです。


販売名:ラディザクト (医療機器承認番号: 22900BZX00032000)
販売名:サイバーナイフM6シリーズ (医療機器承認番号:22600BZX00126000
販売名:Accuray Precision治療計画システム (医療機器承認番号 22900BZX00031000)

※一部の動画中に用いているArtificial Intelligence(AI)とは、予めプログラムされた弊社独自のアルゴリズムを指す言葉であり自律的な学習によって性能が向上する意味は含んでおりません。

放射線治療の安全性について:

放射線療法(Accuray製品を通じて実施される放射線療法を含む)における副作用のほとんどは、軽度で一時的なものであり、その多くは疲労、悪心、皮膚刺激などです。しかしながら、重症なな副作用を伴う場合もあり、疼痛や正常な身体機能の変化(例えば、泌尿器や唾液の機能の変化)、生活の質の悪化、永続的な損傷、さらに死亡につながる場合があります。副作用は、放射線治療中または治療直後に生じる可能性も、治療後、年月を経てから生じる場合もあります。副作用の性質や重症度は多くの要因に依存しており、治療対象である腫瘍の大きさや位置、治療手技(例えば照射線量)、患者の全身症状などに依存することが例として挙げられます。